屋上を行きかう人々の視線が気になるがアダルトな彼女はボクのおしりに指を突っ込んできた。


「秘部気持ちいいの・・・」と彼女がかなりエロい言葉を発したときはぼくの勃起したチンチンは挿入の準備が出来ていた。
サラサラなロングの髪が揺れる度に、甘い香りの香水が俺の性器をフェロモン攻撃してきた。
AV女優の中谷あいみみたいに可愛いので、4日間くらい監禁してみたくなった。


デリヘルでの経験があるらしく、ケツの締まり具合は別格だ。
彼女との尻射プレーは、まるで初めての援助交際でのセックスのようだった。